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いろいろなスポーツ体験、多様な動きを身につける活動、また自然豊かな環境をいかし、アウトドアの活動も多く取り入れ、楽しみながら自主性や協調性を育てます。見学可能です。
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アプルス入会規約/スポーツクラブ細則 |
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3月10日体験会開催!!
説明会と体験会を行います。誰でも参加できます。
対象/小学生
日時/3月10日(土) 14:00〜15:30
会場/アプルスクラブハウスアリーナ
内容/活動の説明、コオーディネーション運動、
親子体操、用具を使ったプログラム他
持ち物/内ばき、飲み物
※動きやすい格好で参加してください。 |
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| 対象 |
小学1〜6年生
午前コース 40名
(3/1定員になりました)/ 午後コース 40名 |
| 日時 |
◎土曜日/活動時間 1〜2時間
コースを選択してください。
●午前コース 9:00〜12:00
●午後コース 13:00〜16:00
※種目によって集合時間を指定させていただきます。
●合同活動/半日〜1日 |
| 場所 |
アプルスクラブハウスアリーナ、山形市内外の体育施設ほか野外
※原則として現地集合ですが、希望の方は事務所から送迎します。 |
| 会費 |
◎入会金
3,000円注1)
◎活動会費 月会費 5,000円(12ヶ月) 保険料500円
注1)入会金は家族2人目から不要です。入会時に兄弟または家族がすでにクラブまたは教室に所属し、入会金を納めている場合も不要とします。 |
| 別会費活動 |
○夏の野外塾(1泊2日) ○乗馬 ○カヌー
○親子ハイキングと芋煮会
○スキーキャンプ(1泊2日) |
| 入会 |
入会ご希望の方は電話で連絡の上、規約に同意し申込書を記入してください。 |
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運動のベースづくり!
4〜12才の時に一般的なコオーディネーション能力を身につけることによって、その後、好きなスポーツの技術を身につけようとしたときの習得するスピードが速くなります。運動の習得スピードが速いと、スポーツをすることが楽しくなり、スポーツが好きになります。また、いろいろな状況に対応できる力が身につくので、思わぬ力が加わったときに起きる怪我が少くなります。
当会では、同じ目的をもった指導者が、研修や勉強会などを行い、工夫しながら指導にあたります。スポーツ体験はその種目を専門に行っている先生にお願いして指導していただいております。
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■参加しているお子さんの声(小学3年男の子)
ぼくは1年生の時からアプルスをしています。活動で好きなのは、トランポリンとサッカーとスケートです。はじめはマット運動やとび箱が上手にできなかったけれど、先生に教えてもらってだんだんできるようになってうれしいです。体力作りになって、いろんなスポーツができるので、アプルスはおもしろいです。
■参加しているお子さんの声(小学4年女の子)
私はアプルスにはいって、色々な経験が出来ました。ふだん余りする事のない、トランポリンやクライミングなどをがんばれました。野外じゅくやスキーもとても楽しいです。皆さんも私達と一緒に活動してみませんか。
■保護者の方の声
現在小学3年生の息子は、小学1年生の時からリトルスポーツプログラムに参加させていただいております。少々嫌がっていたのは最初だけで、今では、毎週末の「リトル」の活動が待ち遠しいようです。「リトル」のいいところはたくさんありますが、1つ挙げるとすれば、やはりいろいろな活動を体験できることだと思います。乗馬、カヌー、ロッククライミング、スポーツチャンバラ、そしてトランポリンと、なかなか体験できない活動は本当に貴重な機会です。
息子は「リトル」に参加してから、積極性が出て、たくましくなってきたと感じます。友達づくりも上手になりました。親に似て運動神経はいまひとつですが、それでも動きが俊敏になってきました。
2年生のある夏の日、階段をふみはずしそうになった時、何とかバランスをとり、事無きを得るという出来事がありました。本人曰く、「ひとりでに足が動いた!」とのこと。これもきっと「リトル」のコーディネーショントレーニングのお蔭と家族で感謝したところです。
スタッフの声@
子どもたちの動きをみていると、運動能力があると何をさせてもすぐできるようになり、身体を動かすことをとても楽しんでいるように見えます。でも、これまで運動経験が少なく能力的にはあるとは言えない子でも、同じことをできるまでさせたりしないで、いろいろな運動を満遍なくさせるように指導しているので、みんなたくさんの笑顔と充実感があるようです。
特に低学年には、メニューが偏らないように心がけて指導しています。スキル運動をたくさん体験していくうちに動きが変わってくるのが見えます。データとしてお見せすることができないのがつらいところですが、動きのぎこちなさがなくなっているのは間違いありません。
将来が楽しみなお子さんがたくさんいます。
スタッフの声A
試合に勝つための練習をしているクラブではないため、チームワークやスポーツの専門技術にはあまりこだわって指導していません。どちらかというと個々の運動能力の向上が目的です。小学生には、もっと身体を動かしていろいろなことにチャレンジする機会をつくってあげたい。さまざまなスポーツの体験をもっと企画していきたいです。
スタッフの声B
高学年の活動は、専門スポーツの技術にもこだわって指導するようにしています。身体を思うように動かせるようになる運動(私たちはスキル運動と呼んでいます)を数多く体験している子どもは、技術の習得がものすごく早いです。一般的に運動能力があると言われると思いますが、神経系の運動(コオディネーション運動)も取り入れているので判断力が早いと感じます。一度付けたこの能力は衰えないらしいので、中学の部活でも活躍できると思います。
スタッフの声C
身体を動かす機会が少なくなっているせいか、小学生の睡眠時間が短くなってきているようです。疲れないから眠くならない。こんな悪循環はなくさなければいけないと思っています。違う学校のお友達と週に1回あって活動するものいい交流会になっているようです。
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●スポーツ指導者派遣
スキーやスポーツ指導者として、学校行事や子供会、学童などに派遣します。
●「中学生スポーツトレーニング」を開催します。部活に入っていても参加できます。今後、トップアスリート育成にも力をいれていきたいと思っています。
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■日頃の運動やいろんなスポーツを楽しむことは生きる力となります。
日本の子どもたちは体格は良くなっていますが、体力や運動能力の低下、生活習慣病の危険性などが指摘されています。以前は遊びの中で自然に養われてきた運動能力が、子どもたちを取り巻く環境から現在では難しい状況にあるようです。整形外科の先生からは「近頃はちょっとした動きでバランスを崩し、大ケガになる人が多いんです。」ということもお聞きしました。かつては仲間との外遊びなどで子どものころに知らず知らずに備わっていたバランス感覚や運動能力ですが、今は手助けが必要な時代になってきているのです。小さい頃からいろんなことを体験し、運動能力をの伸ばしてあげることは、ケガの少ない体づくりにもつながっていきます。
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